短い時間で綺麗になる部屋づくり

毎日忙しくても、子どもがいても、
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そんなあなたに
「モノを捨てて
掃除時間を短縮する方法」を
まとめてみました!
新年に向けて
片付いた部屋をめざしましょう☆

お掃除特集

子どもと行きたい!冬の関東・おススメの5つの屋外スケートリンク(2019年)

スケートする子ども フィギュアスケート

冬休みにアイススケートを外で滑りたいのだけれど、どこがいいのかな。

子どもと一緒にイルミネーションの中で滑りたいな。

こんなふうに思っている人はいませんか?

 

1年中営業している屋内リンクの他に、冬になったら期間限定の屋外リンクがオープンします。

夜はイルミネーションを見ながら滑れるなど、冬のレジャーにピッタリですね。

カズペ
カズペ

カズペの娘も友達と近所の冬季限定の屋外リンクに滑りに行ってるよ。外で滑るのが、とっても楽しいみたい。

そこで、この記事では以下の「冬の関東・5つの屋外スケートリンク」をおススメしていきます↓

  • 「White Sacas(ホワイトサカス)」東京・赤坂
  • 「MIDTOWN ICE RINK in Roppongi(ミッドタウン アイスリンク イン ロッポンギ)」東京・六本木
  • 「TOKYO SKYTREE TOWN ICE SKATING PARK 2019」(東京スカイツリータウン アイススケートパーク 2019)東京・墨田
  • 「アートリンク in 横浜赤レンガ倉庫」神奈川・横浜
  • 「ながれやまアイスワールド「mo-rink」」千葉・流山

どこもショッピングついでに立ち寄れて、おいしいフードも食べられて、夜にはイルミネーションを楽しめるスケートリンクばかりです。

それでは、詳しく紹介していきます。

 

White Sacas

「赤坂サカス」でオープンしている冬季限定のスケートリンクです。

リンク内にはスケート靴を脱いで入れるカフェがあり、夜はイルミネーションを楽しむことができます。

水曜日のレディースDAY(1,000円)・ナイト割などの料金割引もあり、たくさん滑りに行きたい人にはシーズンパスもあります。

スケート教室(4歳から)や個人レッスン(3歳から)もあるので、滑り方を教えてもらえます。

カズペ
カズペ

冬季限定リンクなのに年齢別の教室が充実していて、とっても本格的でビックリ!貸靴料金が別なので、自分のスケート靴を持っている人はお得だね~

開催期間

2018年11月23日~2019年1月14日

営業時間

平日12時~21時

休日11時~21時

アクセス

東京都港区赤坂5丁目3-6

「赤坂サカス内」

料金

大人1,200円

子ども(中学生以下)600円

貸靴500円

連絡先 公式HP

 

MIDTOWN ICE RINK in Roppongi

「東京ミッドタウン」でオープン予定の冬季限定のスケートリンクです。

リンク内には靴を履いたまま入れる暖房完備の休憩エリアがあり、ホットドリンクを飲むことができます。

夜にはイルミネーションが点灯します。(17時以降)

たくさん滑りに行きたい人には、お得な回数券もあります。

初心者の子ども用に二枚刃のスケート靴があり(15センチから)、ワンコインレッスンを受けることもできます。(500円)

カズペ
カズペ

ここのリンクは料金に貸靴料が含まれていて、自分のスケート靴を持って行っても割引はないのね。疲れたら暖かい休憩エリアでゆっくり休めるんだ~

開催期間

2019年1月7日~3月3日

営業時間

11時~22時

アクセス

東京都港区赤城9丁目7-1

「東京ミッドタウン・芝生広場内」

料金 貸靴・カフェチケット料込

平日 大人2,000円 子ども(中学生以下)1,500円

休日 大人2,300円 子ども(中学生以下)1,800円

連絡先 03-3475-3100

 

TOKYO SKYTREE TOWN ICE SKATING PARK 2019

「東京スカイツリータウン4階スカイアリーナ」でオープン予定の冬季限定のスケートリンクです。

夜はスカイツリーのライティングやイルミネーションを楽しむことができます。

氷のリンクの他に、幼い子ども用のプラスチック製キッズリンクや雪遊びスペースがり、小学生未満の小さい子も安心して遊べます。

1月4日のオープン日にはフィギュアスケート選手の「本田望結さん・本田紗来さん姉妹のオープニングセレモニーイベント」が開催されます!

カズペ
カズペ

本田3姉妹のうち、一番将来有望なのは3女の紗来ちゃんだと思うのよね・・・

チケットの事前購入で割引があり、子どもと行く時は親子券を購入するとお得です。

ワンポイントレッスンを受けることもできます。

事前に購入する「特別企画入場券」もあり、リンク滑走料の他にスカイツリー展望デッキ入場券とオリジナルグッツがもらえます。

カズペ
カズペ

スカイツリーを見ながら滑るなんておもしろそう!うちは誰もスカイツリーに行ったことがないから、「特別企画入場券」が気になっちゃう。

開催期間

2019年1月4日~3月10日

営業時間

平日11時~20時

金・休日11時~21時

アクセス

東京都墨田区押上1丁目1-2

「東京スカイツリータウン内」

料金 貸靴料込

大人1,600円

子ども(中学生以下)900円

キッズリンク 500円

連絡先 0570-550-634

 

アートリンク in 横浜赤レンガ倉庫

「横浜赤レンガ倉庫」でオープンしている冬季限定のスケートリンクです。

アートとアイススケートのコラボレーションが楽しめます。14回目の今年は、画家・絵本作家のミロコマチコさんが演出されています。

リンク内ではカフェで軽食やホットドリンクを飲むことができ、夜にはイルミネーションが点灯します。

子ども用の二枚刃のスケート靴があり、家族連れも多いので安心して滑れます。

1月14日にはプロスケーター「荒川静香さん」のスケート教室(小中学生対象)とトークショーが開催されます!

カズペ
カズペ

金メダリストに教えてもらえるなんてすごい!自分のスケート靴を持っていけば、かなりお安く滑れるのね。横浜の夜景の中で滑るなんて最高だろうな~

開催期間

2018年12月1日~2月17日

営業時間

平日13時~22時

金・休日11時~22時

(時期によって変更あり)

アクセス

神奈川県横浜市新港1丁目1

「横浜赤レンガ倉庫」

料金

大人700円

子ども(高校生まで)500円

貸靴500円

連絡先 公式HP

 

ながれやまアイスワールド「mo-rink」

「流山おおたかの森駅南口都市広場」でオープン予定の冬季限定のスケートリンクです。

広場では約15万球のイルミネーションを楽しむことができます!

近くに「流山おおたかの森ショッピングセンター」があるので、お腹がすいても大丈夫。

親子で一緒に滑る場合は大人料金が割引になり、自分のスケート靴を持っていくと、400円引きになります。

12月15日には「マルシェ・ド・ノエル」が開催され、ローストチキンやホットワインなどのフードや雑貨が販売され、クリスマスシーズンを味わうことができます。

1月5日にはプロスケーターの「無良 崇人さん」がパフォーマンスをみせてくれます!

カズペ
カズペ

16日間限定のリンクなんだね。過去にはプロスケーターの「小塚 崇彦さん」も滑っていたりして、ここのイベントのスケーターゲストはいつも豪華なの。無良ファンのママにはうれしいイベントだね!

開催期間

2018年12月22日~1月6日

営業時間

11時~20時

アクセス

千葉県流山市西初石6丁目181

「流山おおたかの森駅南口都市広場」

料金 貸靴料込

大人(中学生以上)1,200円

子ども(4歳~小学生1,000円

連絡先 0120-18-7801

 

まとめ

屋外スケートリンクなので、荒天時にはお休みしていたりします↓

休日はとても混雑しますので、混雑具合や営業状況などを確認してから行くと安心です。

混雑時にはチケットを買うための列ができることがあるので、コンビニなどで事前に購入しておくといいですね。割引料金で買えるからお得です。

カズペ
カズペ

2018年12月初めの情報なので、必ず自分で確認してから行ってね☆

忘れずに持って行きたいのは手袋です!

手袋がないと滑ることができませんので、忘れると現地購入になります。

子ども連れだと、手袋の他に濡れた時の着替え(くつ下)と頭を守るニット帽などがあると安心です。

 

多くのリンクでは子ども用のスケート靴は15センチから置いてあり、転びにくい二枚刃やソリをレンタルすることができます。

混雑時にはサイズの合う貸靴がなくなり貸靴待ちになるか、サイズ違いの靴を履くことになるかもしれないので、自分の靴がある人は持っていきましょう。

ヘルメットやプロテクターは無料で利用できます。

子どもを連れて行って親は付き添いという場合は、200~300円の料金がかかります。

カズペ
カズペ

楽しくて親のほうが夢中になるかもw

初めてのアイススケートの滑り方と詳しい服装についてはこちら↓

初めてのアイススケート!滑り方のコツ☆子どもは何歳から?靴や服装は?
アイススケートに行くんだけど、どんな服でいったらいいの?子どもは何歳から大丈夫かな。と疑問に思っていませんか?この記事ではアイススケート初心者の方に、滑り方のコツやスケート靴や服装について分かりやすく紹介していきます。手袋を忘れずに持っていきましょう!

子どもを連れてどこのリンクに行こう?と思った方の参考になれば、うれしく思います。
寒い冬ですが、体を動かしにスケートリンクに行ってみよう!